試合結果

2013 秋リーグ

9/22:VS慶應 9/29:VS横市  10/14:VS聖マリアンナ  10/27:VS日大


9/22 秋リーグ1戦目 慶應戦
16×-9(8回コールド)で勝利!

1 2 3 4 5 6 7 8
慶應 3 0 0 0 3 0 3 0 9
千葉 0 1 3 3 5 1 2 1× 16


【バッテリー】 湯本、小関―岩田
【本塁打
】 八木、大川、清水(港)

打順 守備位置 名前 打席 打数 安打 打点 四死球
1 7 八木 6 5 4 5 1
2 4 白鳥 5 4 1 1 1
3 3 大川 5 4 3 2 0
4 6 吉村 5 5 3 1 0
5 2 岩田 5 3 0 1 1
6 8 大垣 2 2 2 0 0
清水(港) 3 3 2 3 0
7 1 湯本 3 3 1 0 0
1 小関 2 2 0 0 0
8 5 渡辺(良) 3 0 0 0 2
5 2 2 1 0 0
9 9 菅原 5 5 4 1 0


【戦評】
本塁打が計6本飛び交う乱打戦を制して秋リーグ初戦をものにした。新チーム発足後最初の公式戦とありフレッシュな顔ぶれが並んだ上に相手に先行を許したが浮足立つことなく着実に得点を重ねた。1点差に迫られた5回には大川
の2点本塁打などで相手を突き放し、8回に八木のレフトオーバーのヒットでコールド勝ちを収めた。中盤何度も相手に反撃を許し楽な展開に持ち込めなかったのが反省材料だが積極的にバットを振っていき結果がついてきた点は評価できるだろう。


9/29 秋リーグ2戦目 横市戦
7×-6で勝利

1 2 3 4 5 6 7 8 9
横市 1 0 2 0 0 3 0 0 0 6
千葉 1 0 0 0 3 1 0 1 1× 7

【バッテリー】 小関、バンバ、湯本、大川―岩田
【本塁打
】 清水(港)

打順 守備位置 名前 打席 打数 安打 打点 四死球
1 6→5 5 3 1 2 1
2 8 清水(貴) 5 3 1 1 1
3 4→6 吉村 5 5 2 1 0
4 9 清水(港) 4 4 2 1 0
5 3 菊池 4 2 1 0 0
6 7 大垣 2 2 0 0 0
7 菅原 2 2 1 0 0
7 2 岩田 4 3 2 1 1
8 1 小関 2 1 0 0 0
代打 八木 1 1 0 0 0
1 バンバ 0 0 0 0 0
代打 湯本 1 1 0 0 0
1 大川 0 0 0 0 0
9 5 渡辺(良) 3 3 2 0 0
4 白鳥 0 0 0 0 0

【戦評】
序盤は先発小関がピリっとせず相手に先行を許すものの、5回に森、清水(貴)の連続適時打で一気に逆転に成功する。しかし、直後の6回小関が逆転本塁打を浴び再び相手にリードを許す。しかしここで粘りを見せる。以後バンバ、湯本と継投し無失点で流れを作ると8回に清水(港)に同点本塁打が生まれる。そして9回吉村のサヨナラ適時打でシーソーゲームに終止符をうった。追いかける展開の試合をものにしチームの底上げに期待がかかる。


10/14 秋リーグ3戦目 聖マリアンナ戦
7-4で勝利!
1 2 3 4 5 6 7 8 9
千葉 2 0 0 0 3 0 0 1 1 7
聖マ 0 0 0 2 2 0 0 0 0 4

【バッテリー】小関、バンバ、湯本、大川、吉村―岩田

打順 守備位置 名前 打席 打数 安打 打点 四死球
1 6→1 吉村 5 4 1 0 1
2 7 菅原 5 4 1 0 1
PR→8→6 清水(貴) 0 0 0 0 0
3 5 5 4 3 0 1
4 8→9→8 清水(港) 5 4 1 2 0
5 2 岩田 5 4 2 1 1
6 9→7→9 大垣 5 4 0 0 0
7 3→7 八木 5 5 2 1 0
8 4 白鳥 5 4 3 2 0
9 1 小関 2 2 0 0 0
代打 金井 1 1 0 0 0
1 バンバ 0 0 0 0 0
1 湯本 1 1 0 0 0
1→3 大川 1 1 0 0 0

【戦評】
初回いきなりチャンスをつかむと清水(港)の犠飛で幸先よく先制する。4回に同点に追いつかれたものの
直後に岩田、八木の適時打などで3点を追加する。先発小関も4回2失点と試合をまとめると以後危なげない継投で快勝した。ただ10残塁とランナーが溜まった時にあと一本がでず余裕のある展開に持ち込めなかったのは反省材料だろう。


10/27 秋リーグ4戦目 日大戦
11×-4(8回コールド)で勝利!
1 2 3 4 5 6 7 8
日大 0 0 0 1 2 0 1 0 4
千葉 1 1 2 0 0 0 2 5× 11

【バッテリー】大川、湯本―岩田
【本塁打】 清水(港)

打順 守備位置 名前 打席 打数 安打 打点 四死球
1 6 吉村 5 4 1 0 1
2 8 清水(貴) 5 3 1 1 1
3 5 5 3 2 2 2
4 9 清水(港) 5 5 2 2 0
5 2 岩田 5 4 1 3 0
6 3 八木 5 3 2 0 2
7 1 大川 3 3 0 0 0
PH→7 大垣 2 1 1 1 1
8 4 菊池 3 3 2 1 0
PR 有賀 0 0 0 0 0
4 白鳥 2 2 1 1 0
9 7 菅原 3 3 0 0 0
1 湯本 1 1 1 0 0

【戦評】
秋リーグ4連勝!!初回相手先発の乱調もありチャンスを作るも拙攻で1点どまりに終わる。その後大川が3回まで難なく抑えると清水(港)の本塁打などで序盤で主導権を握ることに成功する。しかし、5回不用意な四球から2連打を浴び1点差に詰め寄られると、7回には同点に追いつかれてしまう。雲行きが怪しくなったもののここから打線が奮起する。ヒットエンドランでチャンスを広げると岩田の犠飛、代打大垣の三塁打で2点を勝ち越す。8回も攻撃の手を緩めず、6本の長短打を浴びせ試合を決した。しかし、序盤の拙攻や走塁死、サインミスなど相手に大きく流れを与えてしまう場面も多く、大事な試合では致命的になりかねない。非常に反省点の多いゲームとなった。

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