試合結果

2013 春リーグ


↑春リーグ優勝ビールかけです↑

4/28 VS慈恵
 5/19 VS順天堂  5/26 VS聖マリアンナ   6/2 VS日本医科  6/9 VS横市


4.28 春リーグ1戦目 慈恵戦
7-1で勝利○

1 2 3 4 5 6 7 8 9
慈恵 0 0 1 0 0 0 0 0 0 1
千葉 1 0 1 0 0 0 3 2 / 7

【バッテリー】 吉村-岩田

打順 守備位置 プレーヤー 打席数 打数 安打 打点 四死球
1 6 清水(貴) 5 4 1 0 0
2 1 Yoshimura 5 2 2 1 1
3 4 稲垣 5 5 3 3 0
4 8 清水(港) 5 5 3 2 0
5 3 藤井 3 3 0 0 0
代打 湯本 1 1 0 0 0
→3 齋藤 0 0 0 0 0
6 7 菊池 4 4 2 0 0
7 2 岩田 4 3 0 0 1
8 9 大垣 2 2 0 0 0
代打→9 菅原 2 2 1 0 0
9 5 4 3 2 0 1


5.19 春リーグ2戦目 順天戦
11-1(8回コールド)で勝利○

1 2 3 4 5 6 7 8 9
千葉 1 0 2 0 2 0 2 4 11
順天 0 0 0 0 1 0 0 0 1

【バッテリー】 吉村、大川-岩田
【本塁打】 稲垣2

打順 守備位置 プレーヤー 打席数 打数 安打 打点 四死球
1 4→7 菊池 5 5 3 0 0
2 1→6 Yoshimura 5 4 2 0 0
3 6→4 稲垣 5 4 4 6 0
4 8 清水(港) 5 5 2 1 0
5 3 藤井 5 4 2 3 1
6 7 八木 3 3 0 0 0
1 大川 2 0 0 1 2
7 2 岩田 5 5 1 0 0
8 9 大垣 4 4 1 0 0
9 5 4 4 1 0 0

【総評】
春リーグ2勝目!!先発吉村はランナーをだすものの粘りのピッチング、尻上がりに調子をあげ、5回1失点にまとめる。打っては上位打線が得点圏で確実にランナーを返し、点を重ね理想的な試合運びとなった。特に3番稲垣は2ホーマー6打点と大暴れ。6回からは新人大川が制球に苦しむものの無失点でしめて上々のデビューを飾った。この流れで春リーグ3戦目に臨みたい。

5.26 春リーグ3戦目 聖マリアンナ戦
10-2(7回コールド)で勝利○

1 2 3 4 5 6 7
聖マ 0 2 0 0 0 0 0 2
千葉 5 2 1 0 1 1
/ 10

【バッテリー】 稲垣、佐藤-岩田
【本塁打】 清水(港)、森

打順 守備位置 プレーヤー 打席数 打数 安打 打点 四死球
1 6→8 清水(貴) 4 4 1 0 0
2 4→6 Yoshimura 4 4 2 0 0
3 1→4 稲垣 4 3 2 2 1
4 8→9 清水(港) 4 3 1 2 1
5 3 藤井 4 4 1 2 0
6 7 菊池 4 4 3 0 0
7 2 岩田 4 4 1 1 0
8 9 菅原 4 2 1 1 0
1 佐藤 0 0 0 0 0
9 5 4 4 3 1 0

【総評】
春リーグ3勝目!!初回から四死球をはさむ4連長短打を含んだ打者一巡の猛攻で5点を奪い、主導権を握った。久しぶりの先発となったエース稲垣は快調な立ち上がりを見せるも2回につかまり2点を失った。このピンチを三振で切り抜けると、打線が清水(港)、森のホームランなどで効果的に援護し、以後稲垣もテンポの良いピッチングで凡打の山を築いた。最終回も佐藤が3人でしめて盤石の試合内容となった。残り2戦全勝優勝に向けて正念場を迎える。

6.2 春リーグ4戦目 日本医科戦
8-8 規定により引き分け△

1 2 3 4 5 6 7 8 9
千葉 0 2 0 0 0 0 2 2 2 8
日医 0 0 0 0 2 4
2 0 0 8

【バッテリー】 大川、佐藤、吉村-岩田
【本塁打】 稲垣

打順 守備位置 プレーヤー 打席数 打数 安打 打点 四死球
1 8→6 清水(貴) 6 5 1 0 1
2 6→1 Yoshimura 5 5 1 0 0
3 4 稲垣 5 5 2 2 1
4 9→8 清水(港) 5 5 1 0 1
5 3 藤井 5 5 1 0 0
6 7 菊池 5 4 2 1 1
代走 山田 0 0 0 0 0
7 2 岩田 5 5 2 1 0
8 9 大川 2 2 1 0 0
1 佐藤 1 0 0 0 0
9 大垣 2 2 0 0 0
9 5 5 3 2 3 2

【総評】
苦しみながらも何とか引き分けに持ち込み、春リーグ優勝に向け一歩前進した。先発大川が初回無死満塁のピンチを切り抜けると打線も応え幸先良く2点を先制する。大川はその後安定した投球を見せるも、5回に危険球で2回目の警告を受け退場処分となってしまう。緊急登板となった佐藤も悪い流れを止められず、不運な打球や判定も重なり6回までに4点のビハインドを背負ってしまう。春リーグ初の劣勢に立たされたがここから打線が奮起。菊池、岩田の連続タイムリー、稲垣のツーランで追い上げると9回2アウトから森がタイムリーを放ち何とか引き分けた。チームの底力を実感するとともに反省点が多く見つかった収穫の多い試合となった。

6.9 春リーグ最終戦 横浜市立戦
7-0(8回コールド)で勝利○

1 2 3 4 5 6 7 8
横市 0 0 0 0 0 0 0 0 0
千葉 1 3 0 1 0 0 0 2× 7

【バッテリー】 吉村、稲垣-岩田

打順 守備位置 プレーヤー 打席数 打数 安打 打点 四死球
1 7 菊池 5 3 1 2 2
2 1→6 Yoshimura 5 4 2 1 0
3 6→1 稲垣 4 4 1 0 0
4 8 清水(港) 4 3 1 1 0
8 清水(貴) 0 0 0 0 0
5 3 藤井 4 4 0 0 0
6 4 金井 3 3 0 0 0
4 白鳥 1 1 1 0 0
7 2 岩田 4 4 1 0 0
8 9 大垣 4 3 2 0 0
9 5 4 4 2 1 0

【総評】
リーグ最終戦を無事勝利で収め、リーグ1位が決定!!吉村、稲垣の投手陣が相手をそれぞれ散発2安打に抑え、全く危なげないピッチングで見事無失点に封じる。打線は序盤に菊池の2点2塁打などで主導権を握るも、以後拙攻が続きなかなか追加点を奪えない。相手のまずい守備にも助けられながら、なんとか最終回犠打をはさむ3連打とスクイズで試合を決した。春リーグを通じて非常に暑い中、審判ならびに関係者の方々、応援してくださった方々たいへんありがとうございました。残すはプレーオフのみ!!(はたして今年は行われるのであろうか・・・)

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