試合結果

2014 東医体



1 2 3 4 5 6 7 8 9
東医 0 0
千葉 1 0 0 0 0

(8回時間コールド)


打順 名前 シート 打席 打数 安打 打点 四死球
1 吉村 6→1
2 清水(貴)
3 大垣
4 清水(港)
5 5→6
6 湯本 7→1
7 八木
8 岩田
9 大川
小関
菅原
渡辺(良)

≪戦評≫
 東医体2連覇を懸けた初戦は敗戦に終わった。千葉は初回から大垣のタイムリーで先制すると、その後も岩田、八木、湯本のタイムリーなどで5回までで8点を挙げ、試合を優位に進める。先発大川は5回まで上位打線は抑えていたが、相手の9番に3打点を挙げられて苦しい展開に。続く6回、四球と単打から1点を失うと、2番にもタイムリーを浴びこの回途中交代。交代した小関も1点を失い、3点差に詰め寄られる。流れは完全に東医に持っていかれ、こちらの攻撃は6回、7回を3者凡退に仕留められる。一方で継投した湯本、吉村もタイムリーを浴び、反撃も間に合わず逆転負けとなった。
 敗因としては序盤にリードをもらった投手陣がリードを守り切れず、また、6回以降の攻撃でノーヒットに終わってしまったことであろう。秋以降のシーズンは投手ひとりひとりのレベルアップが必要であろう。
 応援して頂いた皆様には感謝申し上げます。今後も選手一同精進して参りますので、これからも応援よろしくお願いします

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